カテゴリー「00. 新着情報 What's new」の記事

2008/09/19

シグナル配信について

現在,EdgeScanをベースとしたシグナル配信は,
http://www.edgescan.jp/blog/
にて行なっております。

こちらのリンクをクリックしてください

独自配信により,リアルタイムでチャートポイントをお送りしています。

詳しくは,
http://www.edgescan.jp/blog/?cat=104

独自配信メールマガジン登録ページ
のページをご覧ください。

よろしくお願いいたします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2008/05/16

新製品のお知らせ

たいへんご無沙汰しております。

このたび,新しいシステムを一般公開できるようになりました。

前作である「ハイブリッドFX」をたずねて,こちらのページへお越しいただいている方が多いようですので,新製品のご案内をさせていただきます。

新製品名:「EdgeScan ~ テクニカルインディケーター for FX」

全く新しい指標です。

詳細ページはこちらになります。

バナー広告

取り急ぎのご連絡となりますが,今後ともよろしくお願い致します。

平日毎日更新しているブログはこちらです。
ストラテジーを公開しています。

http://www.edgescan.jp/blog/

メールマガジンはこちらです。
ブログ内容を配信しています。

ミニまぐはこちら
まぐまぐはこちら

どちらも同じ内容です。


| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2008/04/15

更新が滞っております

お世話になっております。

いつも閲覧くださっている方にお詫び申し上げます。

先週末,突如PCの調子が悪くなり,新規OSインストールからやり直すことになりました。

メインで開発等に使っているPCはiMac24インチなのですが,BootCampにてWindowsを使っているのですが,なぜか,ウィンドウズにアクセスできなくなり,XPを入れなおすことに。。。

データ等はバックアップがあるのですが,やはり,既存環境がなくなったのは痛い。やっとこのブログ記事作成画面を出すところまでできるようになりました。

PC3台,画面4枚でトレードしているのですが,他のPCで取引するも,ブログ再開まではしばらく時間がかかりそうです。

取り急ぎ,近況をご通知させていただきます。

落ち着きましたら再開させていただきます。

今後ともよろしくお願いいたします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2008/03/26

システムスペックについて

お問い合わせがありますので,長期での検証を公開します。

ユニバーサルなツールですので,通貨ペア,タイムフレームを選びません。

参考として,

  • 日足
  • ドル円

におけるスペックを公開します。

2000年12月からのチャート掲載します。

非表示になっていますが,ストップロス,トレールがあります。
ドテンの矢印のみ出ていますが,最適な手仕舞いについてはレポートの中で紹介しています。ドテンするまでポジションを保有しているとご覧のとおり効率が悪くなります。

あくまでも,「入り口」がどこになっているのかの参考としてください。まったくフィルターをかけずにどの程度のシグナルが出せるのかをご確認ください。

独自開発のインディケーターのみでシグナルを出しています。既存のインディケーターは使用していません。

2000年からの検証

あくまでも,インディケーターの『一つの使い方』での検証ですので,これがすべてではありません。他の指標との組み合わせ等でたいへん確度の高い取引が可能となります。

シグナルソフト,というよりも,指標そのもの,としてご活用いただけけるものと思っています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2008/03/17

ハイブリッドFX!新システムについて (2008年)

たいへんご無沙汰しております。

新システム(新トレードプラン)をリリースいたします。

ツールを利用したいと思われる場合の注意事項のページをUPしました。

利用前に必ずお読みください。

システムスペックについてはこちらをご覧ください。

<システムの特徴>

  • 自動売買ではありません。しかし,自動売買にするのは簡単です。
  • あくまでも(トレンドラインやフィボナッチラインのような)「ツール」あるいは「指標(インディケータ)」としてご利用いただけます。
  • 既存の指標を使ったシグナルではありません。独自に,一から,指標から作成したツールとなります。つまり,これは全く新しい「指標」とも言えます。ちょうど移動平均線をチャート上に表示して相場の状況を判断するように,この指標さえあれば,どこで買いどこで売るべきか,また,どこにストップ注文を入れておくべきか,明確です。(移動平均線のように,というのはあくまでも指標の例です。タイプは全く異なっています)利食いすべき(手仕舞いすべき)局面もわかります。
  • 例えば,一目均衡表は相場の状況を的確に掴むのに好んで使われています。個人的な使い心地からすれば,一目均衡表よりはるかに使いやすいです。ブレがありません。例えば,“どこからどこのレンジ”というような曖昧さはありません。
  • これはインディケータですので,トレーダーによっていろいろな使い方ができます。逆張り,トレンドフォロー(順張り),超短期,スイング,中長期トレード,すべてに使えます。それは通常,移動平均線やMACD,一目均衡表をいろいろなタームで使っているのと同様です。しかし,それらの指標すべてよりも,どこで仕掛けるべきかが明確です。
  • トレンドラインのように,あらゆる通貨ペア,あらゆる局面,どのタイムフレーム(1分足から週足,月足等)でもサポートします。インディケータなのでそういった条件にとらわれません。
  • パラメーターフリーです。(パラメーターがない,ということです)例えば,20期間移動平均線であれば,「20」というように数値を入れて20期間遡って移動平均値を出したりしますが,いわゆるルックバック期間の設定はありません。一目均衡表はほぼ固定で,9,26,52が使われていますが,そのように,固定のパラメーターさえありません。相場そのもの,値動きそのものから分析を行ないます。普遍的なものを分析に取り入れているからそれが可能です。

<一般公開する条件>

  • 順張り
  • 5分足チャート(値動きが緩慢なときは15分足,60分足にて使用)
  • ドル円
  • 指標そのもの(システムそのもの)はチャート上に表示しません。順張り時に示現するシグナルを矢印で表示します。
  • 言うまでもなく,これは売買を奨めるものではありません。指標がどれほど有効であるかをご覧になっていただくための参考にしていただければ幸いです。

実際のチャートをご覧ください。

チャートは特に断りがない限り5分足とご理解ください。
5分足でこれだけの精度を持っているシステムは他に類をみないと思います。比類のないシステムに仕上がっています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|